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ブログは学生のうちにやるべき6つの理由

      2016/11/20

ブログは学生のうちにやるべき6つの理由

ブログは学生のうちにやるべき6つの理由

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ブログは学生のうちにやるべき6つの理由

やるべきっていうと言い過ぎてる感じするけど有利。

ネタが豊富

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学生のうちにブログをやるべき理由のひとつがネタが豊富であるということです。

大学生ならその日授業で習ったこと書くだけでもその学科の分野の専門的な記事が書けます。

サークルやバイト等様々な経験を描くことができるのでネタが豊富です。

社会人になってしまうと職種にもよりますがネタ増えづらいです。

例えば、僕の場合、平日の昼間は基本経理の事務仕事をしているのでネタはかなりできにくい。

帰ってから家の中でネタができることも少ない。

時間がある

一般的には学生の方が自由に使える時間が多いのでブログやる時間もあります。

社会人でもブログやる程度の時間はありますが、

大きな違いは学生の方がネタ作りの為の行動に時間が使えるというところ。

例えば、レンタル誰誰(ブロガーが時給1000円で相談乗る、勉強教える)みたいなサービスも学生等の時間がある人の方がやりやすいです。

社会人でもできますが自由度が下がります。

例えば、僕なら平日の18:00以降か土日しかできません。

本人バレのリスクが少ない

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社会人になると仕事上のつながりができてしまったり、個人のブログでの発言であってもどこそこの会社の社員ということがばれてしまうと、「個人の発言」が「どこそこの会社の社員の発言」として世にとらえられてしまい、会社に迷惑掛かってしまうおそれがあります。

だから、本人バレがどうしても怖くなりがちです。

一方、大学生はどこどこ大学の学生というのがばれたからと言って背負うリスクはありません。

逆に、大学名がブランドとなり、同じ大学の学生や卒業生が見てくれて発信しやすくなったりします。

繋がりを作りやすい

上記のように社会人だと本人バレのリスクを恐れて自分の身の上話を書かない為、書いてる人が見えないブログになってしまいます。

一方、「どこどこ大学の大学生のブログ」って分かっていれば見ている側も「東大生なら安心だろう」とか書いてる人間が見えることによる安心から親近感もててコメントしてみたりする時の勇気が少なくて済む。

また、ブロガー側から何かメッセージを送っても怪しいと思われずに済みやすいはず。

あとは、単純に同じ大学の人とか同じ大学出身の人が共感生みやすい。

レポート力が上がる

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ブログに毎日文章書いてると文章を書く能力が上がります。

例えば、毎日1000字書いてたら1000字のレポートなんて余裕。

大学生であることがブログをやるのに役立つのとは反対に、ブログやることが大学生活を支えるという面もあります。

就活に役立つ

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エントリーシート書く文章力も上がるに違いない。

それだけでなく、ブログやってると他の人のブログも見るようになる。

オピニオン系の記事読むとひとつの事柄に対する様々な意見が見れて、自分が考える機会も増えます。

また、自分の考えた意見をブログに書くという作業をすれば、考えをまとめて表現する力もつきそう。

そういう意味で学生時代にブログやるのは就活でも役立ちそう。

学生時代にブログやっておけばよかった

ブログやるなら学生のほうがやりやすい。

ブログやると学生生活に役立つ面もある。

書けるネタ作ろうとして動けば実生活も充実する。

そんな理由で学生時代のうちにブログやるべき。

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