Uberの使い方と具体的な流れ|プロモーションコードで無料乗車

uber

Uberの使い方と具体的な流れ|プロモーションコードで無料乗車

クアラルンプールでUberを使ってみたので、使い方と具体的な流れを紹介しておきます。

使ってみたい方はプロモーションコードも載せているので是非無料で乗車してみてください。

Uberの使い方と具体的な流れ

まずはアプリをインストールし、会員登録をします。

SNS認証もあるので予め準備しておいた方が実際使う時にスムーズに乗れます。

車を呼ぶ

アプリ上の地図に自分の現在地と周りにいる車がリアルタイムで表示されています。

行き先を指定すると、車と料金が表示されるので選択します。

マレーシアのクアラルンプールの場合は車両によって3ランクあり、並、高級、超高級って感じでした。

ちなみに並ではトヨタ「ヴォイス」って車が多かったです。

国によってはもっと種類が多く、車のサイズが大きくなったり乗り合わせになる代わりに安く済むプランなどがあります。

車が来るのを待つ

車が到着するのを待ちます。

この間も相手がどう向かってくる様子が地図上で見れるし、おおまかな予想時間も表示されているので安心です。

uberuber

車に乗る

到着すると窓から顔出して呼んでくれました。

相手の方にもこちらの現在地が表示されているので何となくわかります。

行き先は特に言わなくても向こうも分かっているので英語が通じるかどうか心配する必要もありません。

Uber乗車中の様子

ドライバーはビジネスマン風の人、私服の人、少し話しかけてくる人、無言の人それぞれでした。

そして、車内にはちょうどいいくらいの音量で音楽が流れています。

また、乗車中も目的地に向かって走っている様子と到着時間が表示されているので安心です。

uber

支払い

支払いはアプリ内でやり取りされるため、到着後はその場ではお金は払わずに降りるだけです。

評価

下車すると評価の画面に切り替わります。

評価項目の中に「車内の音楽」の評価もでてきます。

それで、毎回車内で音楽が流れていたのだと分かりました。

白タクみたいで心配な方もこの評価機能のおかげで安心して利用できます。

後から乗車履歴を確認することもできます。

Uberの料金

uberの料金は国ごとに違います。

僕が利用したマレーシアの場合はuberX(普通のクラス)で7分、2km程の距離で4.41リンギット(約110円)でした。

かなり安めです。

プロモーションコードで無料乗車

さらに、プロモーションコードを使えば1500円分の無料乗車分が貰えます。

物価が安い国なら無料分だけで乗れてしまいました。

よろしければお使いください → 9jtukt

uber