大学生活ぼっちメリットデメリット考えてみたらやはりぼっち優勢

大学生活ぼっちメリットデメリット考えてみたらやはりぼっちが最強

大学生ぼっちのメリットデメリット

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大学生活を全体的にぼっちで過ごした中で感じたぼっちのメリットとデメリットをまとめてみました。

大学生活ぼっちのメリット

自由

自由に行動できます。

飲み会のキャンセル料に脅かされる心配もありません。

予約の段階では行く気あったけど当日になったらやっぱり行きたくなくなるというのはぼっちに限らずよくあること。

他にも友達と約束してたけど気分変わって、

カナショ
やっぱり今日行かない

というのを繰り返してると悪い印象。

それなら基本はぼっちで気分的に行きたい時だけ急遽参加する方が自由。

身軽

誰かと常に一緒に行動するわけじゃないので様々な場所に顔を出せます。

一つの集団に入り込み過ぎないのでサークル部活バイト広範囲に活動できます。

席がすぐ見つかる

学食や教室で席がすぐ見つかる。

4人で行動してたら4つ並んで空いてる席はなかなか見つからない。

でも、ぼっちは一人分なので席もすぐに見つかります。

勉強できる

意識高い系の友達なら別ですが、ぼっちであれば堕落しがちな大学生の友達に流されずに勉強できます。

情報に流されない

友達集団
このサークルは就活に有利
友達集団
去年もここテストに出たらしい

とかいうソースもよくわからない情報に流されずに済みます。

個人の力がつく

情報入ってこないのは分かってるので自分の力で何とかする力がつきます。

授業休んでもノートくらい「普段から一緒に行動してない人」でも見せてくれます。

もしくは、教授に直接質問しに行った方が確実。

人に頼る必要がないからこそぼっちができるのかもしれません。

ぼっちでいられるのはあなたに能力が備わっているからこそ。ぼっちであることを誇りに生きましょう!

大学生活ぼっちのデメリット

寂しい

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ぼっちにメリットを感じつつも寂しい。

心理学的には「人間は集団で生きる動物」で「人がたくさん集まると幸福を感じやすい」のだそうです。

とはいうもののこれもこの時だけ。

現実的には大学時代友達でも結局数年すればたまにしか会わなくなる人がほとんど。

コミュ力が下がる

大学行って授業聞いて一言も発さずに帰る日々を過ごすとコミュ力を失います。

社会人になれば自然とコミュ力がつくなどと言う期待をしてはいけません。僕がその証拠。

大学生活はぼっち優勢

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メリットとデメリット考えたらやっぱぼっち優勢。ぼっちでもサークルとかは普通に入ればいいし。